1 風吹けば名無し 09:10:25 ID:RZ5WXN1jp.net
何?
3 風吹けば名無し
若さと気合い
6 風吹けば名無し
暑さ対策相当気合入れてやっとるでしょ
4 風吹けば名無し
根性
2 風吹けば名無し
ロボット
7 風吹けば名無し
ファン服
8 風吹けば名無し
休憩いっぱい取ってるんやで
9 風吹けば名無し
人間何でも慣れや日本よりはるかに過酷な砂漠で塩採取してる人間も居るし人間の慣れは半端ないで
10 風吹けば名無し
空調ベストの偉大さよ
12 風吹けば名無し
割りと慣れ
13 風吹けば名無し
倒れるやつは辞めていく
14 風吹けば名無し
1時間に1回の休憩があるから
16 風吹けば名無し
暑さに強い体質の人しか残らないんだろ
18 風吹けば名無し
サボり慣れてる
19 風吹けば名無し
近所で大きめの工事してるけど作業員の大体がファンついてる服着てる
20 風吹けば名無し
空調服は偉大
21 風吹けば名無し
炎天下空調服ってどんな感じや?
26 風吹けば名無し
>>21
涼しくはならん バッテリー切れた瞬間に全身から汗が噴き出るからめっちゃ効いてるんやな!と思うで
38 風吹けば名無し
>>26
やっぱりバートルとか高いやつ使ってるんか?
22 風吹けば名無し
空調服なかった時代はどうしてたん?
25 風吹けば名無し
>>22
ここまで暑くなかった
23 風吹けば名無し
ちゃんとこまめに休憩とってる、てかしないと現場監督の責任なる
27 風吹けば名無し
1時間に一回くらい休憩しとるわ
業務も基本午前で終わり
30 風吹けば名無し
空調服の有無はでかい
34 風吹けば名無し
今は熱中症とか出ると監督が怒られるからな
35 風吹けば名無し
空調服のおかげでスーツ着てるリーマンより熱中症のリスク低いらしいな
37 風吹けば名無し
空調服て熱風がでるだけやろ
39 風吹けば名無し
言うてあいつらめっちゃ対策しとるやろ
あの手のとこはまともな会社やったら会社からも福利厚生出るし
42 風吹けば名無し
スポドリがぶ飲みするから
ジジババはスポドリ飲まんからあかんねん
43 風吹けば名無し
残業ほぼ無しで月給制40万やぞ
44 風吹けば名無し
適者生存やぞ
48 風吹けば名無し
月40くらい貰わないと割に合わんやろ
メットで頭剥げるし
っても仕事が完結してて持ち帰らんでもええのは裏山
36 風吹けば名無し
現場の人はすげーよ
立ち話してても水分とらずに平気だもん。
こっちはフラフラなるのに
エクメット配合錠の副作用
(以下「日経メディカル」から引用)
次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
11.1. 重大な副作用
11.1.1. 乳酸アシドーシス(頻度不明):乳酸アシドーシス(血中乳酸値上昇、乳酸/ピルビン酸比上昇、血液pH低下等を示す)は予後不良のことが多く、一般的に発現する臨床症状は様々であるが、胃腸症状、けん怠感、筋肉痛、過呼吸等の症状がみられることが多く、これらの症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、必要な検査を行うこと。なお、乳酸アシドーシスの疑いが大きい場合には、乳酸の測定結果等を待つことなく適切な処置を行うこと〔1.1、1.2、2.2、2.5、5.5、8.2、8.2.3、9.1.3、9.2腎機能障害患者、9.3肝機能障害患者、9.5妊婦、9.8高齢者の項、10.1、10.2、13.1参照〕。
11.1.2. 肝炎、肝機能障害、黄疸(頻度不明):ALT上昇又はAST上昇、ALP上昇、γ−GTP上昇、ビリルビン上昇等を伴う肝炎、肝機能障害、黄疸があらわれることがあるので、観察を十分に行い、適切な処置を行うこと(黄疸や肝機能障害を示唆するその他の症状があらわれた場合には、本剤の投与を中止すること。ビルダグリプチンにおいて、投与中止後に肝酵素の上昇が回復したものの、再投与により再発した症例が報告されていることから、黄疸や肝機能障害を示唆するその他の症状が回復した場合でも本剤を含むビルダグリプチンを含有する製剤を再投与しないこと)〔8.3参照〕。
11.1.3. 血管浮腫(頻度不明):ビルダグリプチンとアンジオテンシン変換酵素阻害剤を併用している患者では、併用していない患者に比べて血管浮腫の発現頻度が高かったとの報告がある〔10.2参照〕。
11.1.4. 低血糖(頻度不明):低血糖があらわれることがある。スルホニルウレア剤との併用で重篤な低血糖症状があらわれ、意識消失を来す例も報告されている。低血糖症状が認められた場合には糖質を含む食品を摂取するなど適切な処置を行うこと。ただし、α−グルコシダーゼ阻害剤との併用により低血糖症状が認められた場合にはブドウ糖を投与すること〔8.1、8.6、9.1.1、10.2参照〕。
11.1.5. 横紋筋融解症(頻度不明):筋肉痛、脱力感、CK上昇、血中ミオグロビン上昇及び尿中ミオグロビン上昇を特徴とする横紋筋融解症があらわれることがある。
11.1.6. 急性膵炎(頻度不明):持続的な激しい腹痛、嘔吐等の異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと〔8.4参照〕。
11.1.7. 腸閉塞(頻度不明):高度便秘、腹部膨満、持続する腹痛、嘔吐等の異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと〔9.1.2参照〕。
11.1.8. 間質性肺炎(頻度不明):咳嗽、呼吸困難、発熱、肺音異常(捻髪音)等が認められた場合には、速やかに胸部X線、速やかに胸部CT、速やかに血清マーカー等の検査を実施すること(間質性肺炎が疑われた場合には投与を中止し、副腎皮質ホルモン剤の投与等の適切な処置を行うこと)。
11.1.9. 類天疱瘡(頻度不明):水疱、びらん等があらわれた場合には、皮膚科医と相談し、投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
11.2. その他の副作用
1). 血液及びリンパ系障害:(1%未満)白血球数増加、貧血、(頻度不明)白血球数減少、血小板数減少、好酸球数増加。
2). 神経系障害:(1〜5%未満)めまい・ふらつき、(1%未満)振戦、(頻度不明)味覚異常、頭重、頭痛、眠気。
3). 心臓障害:(頻度不明)動悸。
4). 血管障害:(1%未満)高血圧。
5). 胃腸障害:(1〜5%未満)便秘、アミラーゼ増加、下痢、悪心、(1%未満)胃炎、腹部不快感、腹部膨満、鼓腸、放屁増加、胃食道逆流性疾患、リパーゼ増加、(頻度不明)腹痛、食欲減退、消化不良、嘔吐、胃腸障害[乳酸アシドーシスの初期症状であることもあるので注意すること]。
6). 肝胆道系障害:(1%未満)ALT増加、AST増加、ALP増加、(頻度不明)γ−GTP増加。
7). 腎及び尿路障害:(頻度不明)クレアチニン増加、BUN増加。
8). 代謝及び栄養障害:(1%未満)乳酸増加、尿酸増加、(頻度不明)ケトーシス、カリウム増加、*ビタミンB12減少[*:長期使用によりビタミンB12の吸収不良があらわれることがある]。
9). 筋骨格系障害:(1%未満)関節痛、(頻度不明)※筋肉痛[※:乳酸アシドーシスの初期症状であることもあるので注意すること]。
10). 皮膚障害:(1%未満)多汗症、(頻度不明)湿疹、発疹、皮膚そう痒症、蕁麻疹、皮膚剥脱、皮膚水疱、皮膚血管炎。
11). その他:(1〜5%未満)空腹、(1%未満)無力症、CRP増加、CK−MB増加、CK増加、体重増加、悪寒、(頻度不明)※けん怠感[※:乳酸アシドーシスの初期症状であることもあるので注意すること]、浮腫。