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独楽帳

青天を行く白雲のごとき浮遊思考の落書き帳

マスコミでの謎現象の原因

別ブログに書いた記事だが、ここにも載せておく。こういうのも、知っていると「出来事の意味が分からずモヤモヤする」ということが少なくなって有益な「生活の知恵」である。




一度も見たことが無いどころか、まったく関心を持ったこともない作品だが、「早く人間になりたーい」というセリフは、大昔に友人が冗談で言ったので知っている。
それはともかく、さほどファンの数もいなさそうな作品が何度もリメイクされたりする理由が分かって、有益なツィートである。わけのわからない出来事の背後には利権がある、と思っとけばいい。
ベムの再アニメ化の逆のケースが「けものフレンズ」でのたつき降板事件である。あれは利権問題のために大ヒットアニメの生みの親とも言うべき有能な人物が追われたわけだ。



北崎 拓@ますらお 波弦、屋島編連載中!



@takukitazaki
8時間
8時間前


その他
そういう仕組みだったの(; ・`д・´)【RT】
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北崎 拓@ますらお 波弦、屋島編連載中!さんがリツイート

Banjoe ヘール・ヤッターレ!



@Banjoe1971
17時間
17時間前


その他
妖怪人間ベムリメイク?
アニメが山ほどあるなかで、なんであれだけが何度もリメイクされるかって、そりゃ広告代理店が原作から全権利握ってる珍しいコンテンツだからよ。
だから、どうとでも意のままにできるってわけ。
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飲食店が潰れる理由

これはラーメン屋には限らず、飲食店に関してかなり真理に近いと思う。味覚は十人十色だし、誰かが美味いと思うラーメンを別の人は不味いと思うことは普通にあるだろう。声の大きい奴らが評判をがなり立てる店が評判店になるだけのことである。
私は、うどんが大好きで、家で毎日食べても飽きないが、外出時にうどんを食いたいかと言えば、まったくそんな気にはならない。外でしか食えないものを食いたいというのが普通人の心理だろう。
都会の中心部でうどんや蕎麦の専門店が潰れないでいるのは珍しいのではないか。まあ、蕎麦なら、暑い時に小腹が空いたら食ってもいい、くらいのものだが、うどんだとそういう気にもならない。せいぜいが、立ち食いの店で、10分以内に食事を済ませたいという時くらいではないか。
なぜ、こんなことを書いたかというと、いずれ自分でうどん屋を開こうかな、と、ふと考えたのだが、下のツィートを見て、なかなか難しそうだ、と反省したからである。ただ、たった一杯で満腹感が得られるというのがうどんの利点で、実は案外ダイエット向き食品ではないかと思う。





「ラーメン屋がなぜ潰れるか」については、ラーメン屋で働いていた時に大将に散々叩き込まれたので、話すと2時間くらい語れるが、端的に言えば…

1立地
2客層とラーメンの相性
3価格設定

で大体説明ができると言っていた。
「不味いから潰れる」というのはほぼないと強調してたなぁ…





正解の無い問題

これは医師としての知識に無関係な「人間としての常識」と倫理の問題だと思うが、私には正解が分からない。
医師の仕事としては、dの「残された余命について話し合いましょう」になるのだろうが、言い方があまりに非常識だ。cは正直な言葉だが、これも言葉が露骨すぎて患者を絶望させるだけだろう。言うなら、「これ以上私にお役にたてることは無いようです」だろうか。(つまり自分の力の限界だ、ということにするわけだ。)そうすれば、患者が医師を信頼していれば、自分の病気は治療不可能であり、おそらく余命もあまり無いと悟るだろう。そこで、患者自身から「私の余命はどのくらいだと思われますか」と聞いたら、そこから先の「残された余命での一番いい過ごし方」の話が可能になる。医者の方から「余命はほとんど無い」などと言うべきではない。ただ、聞かれたら正直に思う数字を答えればいいのである。「ただし、この数字は絶対ではありません。生きたいという強い意思の力で変わり得るものだと私は思っています」と言うのが正解かと思う。
 

医師国家試験の倫理問題がガイジすぎてやばいんやが

1: 2019/01/31(木) 07:15:22.07 ID:ZwGejXi20
no title


いやわかるでしょ

7: 2019/01/31(木) 07:17:57.66 ID:iPkdWbxe0
aでええんこ?

9: 2019/01/31(木) 07:18:04.76 ID:OL6hTjfi0
答えなんてあるの?
これまさか禁忌肢問題?
なわけ無いか

アホマナーの極み

この人(歴史学者だと思う)のツィートは面白いのだが、なぜか「お気に入り」に登録できないのが残念である。



目上の人をビール瓶で殴る時は、ラベルが相手に見えるようにすること。

コーヒーを淹れる間に足腰のトレーニング(身体調整)

「ネットゲリラ」氏によるコーヒーの淹れ方講座だが、だいたい妥当だろうと思う。
私は、コーヒーを淹れること自体が好きだが、その「3分間」を無駄に立っているのではなく、その間右足左足交互に片足立ちをして「一日分のトレーニング(笑)」にしている。トレーニングと言うよりは「身体調整(メンテナンス)」と言うほうが適切だろうか。これだけでも、年寄りの弱った足腰の鍛錬には十分だ。両脚それぞれ片足立ちしている間に心の中で片足ごとに1から100まで数えて、それでだいたい3分だと思う。
場合によっては、片足立ちだけでなく爪先立ちをしたり、片足立ちをする時に少し膝を曲げて負荷を高めるとか、足裏のどの部分を主に接地するか足指の小指がきちんと接地するか意識して必要部分に力を入れるなど、いろいろバリエーションは作れる。
なお、2階への上り下りをする時(もちろん上りの時にだが)に、3段ほど上の段まで足を延ばし、膝を最大限に曲げ股関節を広げるというトレーニングもするが、これは膝関節と股関節の硬化を防ぐためである。本当は相撲の「蹲踞」の姿勢(力士が立ち会う前に向かい合って最初に必ず取る姿勢)ができればいいのだが、膝に故障があるのでこれが精いっぱいの膝関節と股関節のトレーニングなのである。

(以下引用)


さて、コーヒー豆を砕いてお湯で抽出するレギュラーコーヒーなんだが、お湯で湿らせ、ふやかせて、30秒ほど待ち、それから良い成分だけを落とし、合計3分間で仕上げる。と、これが標準的なプロセスなんだが、コンビニの機械がひとり分を淹れるのに3分かかっていたら、トンキンじゃ暴動が起きるわw SAでもミル挽きコーヒーってのを売っているんだが、一部、インスタントの安いのもあるらしい。さて、どうやってマトモな抽出時間の数分の一の時間で淹れるのか? まず、豆を挽く時に、徹底的に細かく粉砕し、高温で抽出する。それしか方法はないですね。エスプレッソマシンも同じです。まぁ、インスタントや混ぜものまみれの缶コーヒーよりはマシだが、必ずしもベストではない。