「助兵衛」はなぜ助兵衛の代名詞になったのか
ただし、「好き」を好色の意味で使うのは「好き者」くらいだろうが、それは歴史的に新しいのではないか。昔の「数寄」は風流な心情を言ったはずだ。
なお、女性の綽名を「~兵衛」と呼んだりするのは昭和まではしばしばあったようだ。つまり、ふざけて相手を男扱いしたのだろう。
(以下引用)
すけべえ(助兵衛、助平、スケベ)は、すけべい、すけべともいい、異性に対して異常に好奇心を示すこと、またその人を指す。好色・好色漢・好き者ともいう。
青天を行く白雲のごとき浮遊思考の落書き帳
すけべえ(助兵衛、助平、スケベ)は、すけべい、すけべともいい、異性に対して異常に好奇心を示すこと、またその人を指す。好色・好色漢・好き者ともいう。
「外挿」と「内挿」は、いずれも既知のデータから未知の範囲・領域のデータを推定する統計学的な手法を指しています。
例えば以下のように既知のデータ点のトレンドから近似直線を描き、未知の範囲のデータ点の値を見積もることができます。このような方法を外挿(がいそう:”extrapolation” (エクストラポレーション))または補外(ほがい)と言います。
図.外挿の例
また、データ点が分散しているときに中間の範囲で同様にデータ点の値を推定することを内挿(ないそう:”interpolation” (インターポレーション))または補間(ほかん)と言います。
図.内挿の例
ちなみに余談ですが、生活保護受給者でも、アパートで一人暮らしをされている方がたくさんいる一方で、こうした劣悪型の共同生活をされている方がいますが、その違いは何なのかも聞いてみました。
そしたら生活保護と一口に言っても、金銭事情が全く違うそうで、ある程度余裕のある生活保護受給者は引越しができるので、家賃以外でかかる入居費用を自己負担できるから、1人暮らしできる(つまり決められた家賃内ではあるものの、住む場所を自分で選べるということ)。
でも手持ちが全くない状態で生活保護になると、そうした費用が賄えないのでNPOが運営している劣悪な共同生活型のアパートになる、ということのようですね。
市区町村にもよるかもしれませんが、引越し代金は公費ではおりません、下りるのは家賃です。
引越し代金や入居代金を支払えることが、豊かな生活保護生活を送れるかどうかの差みたいですね。
(けっきょく金かーーーい)
ちなみに、私がなぜ共同生活型の環境を劣悪型と呼ぶのかは、一言でいえば劣悪だからw
狭いワンルームのボロアパートにぺらっぺらのパーテーションで仕切って、2人も3人もぶち込んで生活させてるんですよ。
漫画喫茶より狭いんじゃね?みたいな感じのところが多くて。
以前そこから夜逃げしたいという依頼が来たこともありました。
だからそれ以来、勝手に劣悪型と呼んでます。
もちろん必要なサービスだからたくさんあるのでしょうけど、私は入りたくはありませんw
あ、更に余談ですが、生活保護費の受給日に役所の前にスーツ姿の人が何人も立っているのは、こうした共同生活型アパートを管理するNPO法人の方々が多いです。
受給された方がそのままパチンコで全部使ってしまわないようにお金を回収する為ですね(←どうでもよい情報)。
被害者の未来潰れてんのになぜ加害者の未来を考慮してやる必要がある?